2019年10月19日 (土)

令和御大禮記念・瀬戸神社社務所造立事業(上棟祭)

瀬戸神社社務所造立事業は、おかげさまで台風等の被害もなく取り進められ、10月18日には上棟祭を齋行しました。

 

 

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2018年5月19日 (土)

本日の開花状況--2

  • 瀬戸の鶴姫

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  • 爽風

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  • 七人の小人

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  • 土佐美鈴

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  • 白富士

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  • 瀬戸の月

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  • 乙女の舞

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  • 梅花甘茶

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  • 酔湖の月

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  • 北川小町

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  • 青しじみ蝶

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  • 峯の花

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  • 新宮てまり

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  • 瀬戸の夕紅

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  • 瀬戸の夕日

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  • 千代の光

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  • トカラの空

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  • 山梨黄金

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  • 土佐の清流

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  • 七変化

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  • 祖谷の風車

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  • 伊予の薄墨

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  • 白風車

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  • 薩摩紫紺

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  • 深山八重紫

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  • 紅月

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  • 釜無山

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  • 京の丈紫紅

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  • 小町絞り

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  • 美里てまり

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  • 紅風車

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  • 美方八重

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  • 富士なでしこ

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  • 墨田の花火

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  • 黒姫

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  • 天城甘茶

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  • 普賢の華

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  • 伊豆の花

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  • 白舞妓

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  • おぼろ月

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  • 七段花

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  • 卑弥呼

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  • 土佐の暁

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  • 舞扇

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  • 紅てまり

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  • 楊貴妃

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  • 土佐のまほろば

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  • 九重桃姫

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  • くれない

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  • 舞妓

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  • よさこい踊り

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  • 伊予丸

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  • 土佐童

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2018年5月18日 (金)

本日の開花状況

  • 乙姫
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  • 白鳥
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  • 藍姫
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  • 更紗空木
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  • 紅月
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  • 胡蝶の舞
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  • 美里絣
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  • 咲耶姫
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  • 敬天の花
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  • 土佐の蛍
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  • 由布残雪
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  • 御車がえし
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  • 花吹雪
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  • 富士の滝

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  • 笹の舞
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  • 揚羽蝶
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  • 舞妓
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  • 白雪姫
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  • KIMONO
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  • 紅花岩がらみ
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  • BENI
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  • 秋篠てまり
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  • 紅剣
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  • 横浪の月
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  • 天女の舞
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  • 紫紅梅
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  • 土佐の游蝶
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  • 津江の紅鶴
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  • 緑星手鞠
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  • 剣の舞
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  • 酔湖姫
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2017年6月15日 (木)

アジサイ情報(その10)

ヤマアジサイはほとんど咲き終わりになってきました。

装飾花の弁が裏返しになります。
典型的なのは「土佐の薄墨」
ご覧のように「薄墨色」になりました。
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今日から、咲き終わつた花の花柄を摘み取る作業を始めます。
園芸種はまだ見られますが、
ヤマアジサイは見頃を過ぎましたので、これからおいでの方にはごめんなさいです。
ご了解下さい。

このアジサイ情報も今年は終了とします。

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2017年6月 4日 (日)

アジサイ情報(その9)

今朝(6/04)の撮影です。

「乙姫」すっかり紅化粧しました。
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「北川小町」
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「揚羽蝶」
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「酔湖の絣」
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「深山八重紫」
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「黄金葉」
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「夏祭り」
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「墨田の花火」
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2017年6月 1日 (木)

アジサイ情報(その8)

今日の「乙姫」

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あじさい風景
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「七人の小人」
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「白雪姫」
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六月のしをり

麒麟

きりん

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 天皇陛下の重要な儀式の時の正式なお召し物は束帯で、その袍を「黄櫨染御袍(こうろぜんのごほう)」といひます。櫨と蘇芳により染められ、黄色がかった赤茶色といった色合ひです。文様は桐竹鳳凰麒麟が長方形のなかに纏められた箱形紋に織られます。この黄櫨染は、天皇以外のものは着用できないものとして「禁色」とされてゐます。
 麒麟は伝説上の霊獣で、「礼記」によれば帝王が仁政を行ふ時に現れるとされ、性格は温和で極めて優しく、足下の虫も植物も踏んで殺生することを避けて、やや浮き上がつて歩くともされます。「聖王」の象徴として、中世以降、天皇の御料に取り入れられてと考へられます。姿は鹿、頭は龍、尾は牛、蹄は馬、毛は五彩で鱗があるといふ姿に描かれます。
 動物園にもゐるキリンは、明の鄭和がアフリカから珍しい動物を持つてきて永楽帝に献上したとき、麒麟と紹介され、永楽帝が喜んだことに始まるやうです。
 皇太子さまの御料は「黄丹袍(おうにのほう)」といひ、梔子と紅花により染めた色で、これも皇太子のみに許されたものとして「禁色」です。文は鴛鴦丸です。立太子の礼において召され、壷切御剣をお受けになられます。

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「六月のしをり.pdf」をダウンロード

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